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相馬流山交流 中止のお知らせ

すでにご存じのことと思いますが、8月6日から8日にかけて予定されていた、相馬市・流山市の姉妹都市交流ですが、残念ですが、中止となってしまいました。 このところ、第7波と言われる新型コロナウイルスの感染拡大の状況を鑑みて、相馬市と流山市の双方で協議した結果と聞いています。 参加を楽しみにしていた選手の皆さん、準備にご協力いただきました保護者の皆さん、本当に残念 なりませんね。でも、 この状況ではやむを得ない決定かと思います。 6年生は卒団まで約半年以上ありますので、何か代わりにできることをチームスタッフで考えていきたいと思っています。感染が収束することを祈りつつ、私たちも「感染しない、させない」を考えて行動していきたいと思います。 相馬野馬追執行委員会 福島県相馬地方で1000年以上続くとされる国の重要無形民俗文化財「相馬野馬追」は24日、甲冑(かっちゅう)姿の騎馬武者による「甲冑競馬」や、「神旗(しんき)争奪戦」などの主要行事が3年ぶりに開催されたそうです。

GKコーチングスクール <流山連盟技術委員主催>

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GKコーチングスクールを開催しました。指導の中心は、江戸川台FCから桑原雄一コーチがペガサスJFCの荒木コーチとともに務めました。 流山連盟技術委員主催のGK初歩編です。市内7名、松戸市2名、野田市1名、オブザーバー含め15名もの賛同者が流山河川敷グラウンドに集まってくれました。 暑い日差しの中、参加してくれた方々ありがとうございました。 「なんせ初めての取り組み。 普段少年GK達を相手にしているとはいえ、教える事を教えるって難しいもんだと、つくづく感じながらも折角集まってくれた指導者達に、少しでもGKという特殊なポジションを理解し寄り添うコーチングが出来るようにと講義させていただきました。聞き苦しい点などあったかと思うのでそこは反省、次回に繋げます。 4種チーム数で割ると15チームに1名という換算のGK指導者ライセンス取得者数、GKやサッカーの未来のためにも増えていって欲しい。」と、桑原さんは語っています。

卒業生大会

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 6年生は、卒業生大会でした。 コロナ禍開催が危ぶまれる中、少年サッカー連盟として”開催”するという決断がなされました。開催できたことで、卒業生の記憶の1ページに刻まれたと思います。 いろいろと制限はありますが、保護者の皆さんや連盟、委員会の皆さんのおかげです。 ありがとうございます。 試合は、初戦 対初石 0-3 順位決定戦 対東部 0-6 最後は力尽きてしまったのか...対隼 0-11 という結果でした。 それでも、5年生の応援参加を得て、試合ができたことはよかったはずです。 気持ちを切り替えて、来週の卒業生を送る会をみんな元気に迎えましょう。体調不良で欠席は避けたいもんね。

金井さん、松岡さんが連盟から表彰を受けました

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 エドエフ立ち上げに携われた金井芳夫さん、松岡千草さんが流山少年サッカー連盟から、表彰を受けました。 金井さんは副会長、松岡さんは会計の職を長くご担当され、連盟の運営にご尽力されました。 コロナ禍なので、マスク姿が残念ですが、これからもエドエフに顔を出してくださいね。