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5,6年生 チバテレビ旗争奪U-12サッカー選手権大会

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チバテレビ旗争奪U-12サッカー選手権大会1回戦 1/18(日)@湖北台東小学校 vs FCドリーム 0-1(0-1,0-0) lose 残念ながら初戦敗退となりました。 正GKが不在の中、代わりに5年生のシュウトがゴールを守ってくれました。 試合は前半早い時間にミスから失点を喫しました。 その後は崩れずDFライン裏へ流れたボールも全員が追ってしっかりと対応。 徐々に自分達でコーチングしながらポジション修正を行ってゲームをコントロール出来る様になりました。 CKの守備が連続する場面も有りましたが、集中して先にボールへ触り防ぎ切りました。 後半は押し込む時間も長く作れる様になって何本か惜しいシュートも有りましたが、ゴールを奪い切れず悔しくも敗戦となりました。 良く走りプレッシャーをかけ、コーチングの声も良く出ていました。 足らなかったのは細かいプレーの質で、まだまだ日々の積み重ねが必要です。 このメンバーでの活動も残り2ヶ月半。 少しでも技術と判断の質を積み上げられる様にコーチ陣も頑張ります! 会場主管の湖北台クラブ様、対戦戴いたFCドリーム様、有難うございました。

2026年 蹴り初め

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あけましておめでとうございます エドエフの2026年始動しました。 蹴り初めで、エドエフのOB 森本 悠馬 さんがサプライズ登場してくれました。 森本さんは、現在ガンバ大阪ジュニアユースチームのGKコーチとして活動されています。 1982年生まれ、かつては、アローズ北陸-FC琉球などで活躍。 「このエドエフから、Jリーガーが誕生してくれることを期待してます。」とあいさつしてくれました。 エドエフ6年代表者とサプライズGK対決。この仕掛けには、ご本人もびっくり!だったご様子。結果は、見事パンチングでゴールを割らせませんでした。 また、22歳年代のOBの子、いや、立派な大人もかつてのコーチにあいさつに来てくれ、4年生たちとプレーもしてくれました。 いろいろと蹴り初めの日から盛りだくさんでしたが、 今年の年初にあたって選手の皆さんに、こんなお願いをしました。 ・低学年の皆さん コーチの言うことをよく聞いて、言っていることをわかるようになろう。それができたら、言っていることをできるようになろう。 ・高学年の皆さん コーチが言っていることをできるように努力しよう。 特に5,6年生は、コーチが言わなくても何をするべきか自分で考えよう。 言われてからなるのではなく、率先してやろう。 さあ、今年は午年 、2026を駆け抜け抜けよう

あけましておめでとうございます

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あけましておめでとうございます エンジョイフットボール 楽しいエドエフを目指して活動してまいります。 今年もどうぞよろしくお願いします。

2025年も大晦日

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2025年も大晦日を迎えました。 今年一年、皆様には大変お世話になりました。 特に交流のあったクラブ、関係者の方にはお礼申し上げます。 暑い夏:今年は本当に暑さが厳しく長かったですね。 寒い冬:インフルエンザの流行が早くもみられています。 そんな一年でしたが、卒団生を送り出し、新しい仲間も増えました。 保護者の皆さんのおかげで、充実した年を終えようとしています。 来る年、みなさまには、ご家族おそろいで良い年をお迎えください。

2025年 蹴り納め

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エドエフは2025年最後の練習、蹴り納めでした。 先週に続き、天気も怪しかったのですが、辛うじて雨に打たれることなく終えました。 この日は、全学年新川小学校に集合して、ゲームを楽しみました。 この1年間、チームの活動にご協力をいただきました保護者の皆さん、本当にありがとうございました。 選手のみんなには、ゲームばかりせずおうちのお仕事お手伝いなどしてもらうようにお話ししました。 また、各学年コーチから冬休みの過ごし方をお話しして1年間を締めくくりました。

4,3年生 市内大会

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 12月14日(日) 3,4年生は市内大会に参加しました。 VS翼  lose  今日は悔しい結果となりました。午後回復との予報で決行された試合。 しかし天候は雨。グラウンドコンディションは…沼。 みんな最後までよく走って、よく戦っていました。 8人制厳しい展開の中でも、粘り強さやチャレンジする気持ちがしっかり出ていました。 だからこそ、この負けは必ず次につながります。 今日の悔しさをエネルギーにして、チーム全員でまた一段強くなっていきましょう。 雨の中、声援を送っていただいた保護者の皆さん、ありがとうございました。 準備、コンディション整備の主管ペガサスさん、ありがとうございました。

6年生 市内大会

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6年生市内大会の結果です。 vs南流山アバンティー0-6 Lose 後期は残念ながら初戦敗退となりました。 恐らく現時点で市内のTOPレベルのチームに挑みましたが、プレー強度と判断の速さに常に後手を踏む形となり、自分達の時間を作ることができませんでした。 ただ、試合後の振り返りで選手自身がピッチの中で起きていた事を理解し、自分達の課題を認識していた事がとても大事。 これを日々のトレーニングへの取組みに繋げて行こう! 2日連続で前向きな応援とサポートをして下さった保護者の皆さまに改めて御礼申し上げます。 また、早朝から主管運営のご対応頂いた流山東部さん、本当に有難うございました。 写真は、別日のものです。