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東武鉄道杯出場予選

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  東武鉄道杯出場予選 (市内クラブ5年生以下のチームで、東武鉄道杯に出場できるチームの予選大会でした) 5年生は4年生に協力してもらい東武鉄道杯に臨みました。 結果は望んでいたものではありませんでしたが、選手達の成長が随所に垣間見られました! VS南流山SC  3-4(1-3 2-1)  lose リク×1、シュウト×2 VSペガサスJFC 5-2(1-3 1-2)  lose カンナ×1、シュウト×1 2試合ともに先制したものの守りきれず、すぐに同点、逆転されてしまう展開となってしまいました。 しかし、これまでと違ったのは集中力が切れることなく最後まで諦めずに攻撃を続け追加点を奪えたことでしょうか。 悔しい!とても悔しい!! この悔しさを忘れずに練習に取り組んでいきましょう!! 対戦・審判対応して下さりました各チームの皆様ありがとうございました. 保護者の皆様たくさんの応援ありがとうございました!

4,5年生 東武鉄道杯野田線沿線U-11サッカー大会

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東武鉄道杯野田線沿線U-11サッカー大会に4,5年生で臨みました。 vs ゴールジェニウスFC 0-6(0-4、0-2)lose 初戦、アップから良い雰囲気で臨みましたが、いざ試合が始まると浮き足だった入りとなってしまい、ボールを持った相手に寄せ切れず。まだボールを奪っても慌てて蹴ってしまう事が多く、CKのこぼれから、左サイドを突破されてなどで失点を重ねてしまい、メンバーチェンジから持ち直すも後半はミドルシュート2本決められ敗戦となりました。 vs 春岡FC 1-2(1-0、0-2)lose 得点 堀江 蒼 初戦の敗戦から、前線からのプレス、ボールが動いている間に寄せる事、ボールを奪ったらフリーならドリブルで運ぶ、味方に繋ぐ事を全員で徹底した結果、前半はドリブルの仕掛けからシュートチャンスを多く作り、サイド、中央から良い攻撃が出来ました。ルルとリクの仕掛けからのリクのシュートを相手GKがこぼした所をソウが押し込み先制に成功しました。後半に、自分達のCKからカウンターを受けて失点、さらに中央でドリブルで剥がされて逆転ゴールを許してしまい、その後反撃及ばず敗戦。残念ながらグループリーグ敗退となりました。 1試合目から2試合目でしっかり切り替えて、強度の高いゲームが出来た事は素晴らしかったです。今後は2試合目の内容を練習から実行して当たり前にすること、各自の技術をさらに向上させることを目指し取り組んでいきます。 運営して頂いた大会関係者、対戦頂いた両チームの皆様、有難うございました。 また、寒い中一日中応援して下さった保護者各位にも御礼申し上げます。

東武鉄道杯少年サッカー大会

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東武鉄道杯少年サッカー大会出場記念ポスター掲出されました。 アーバンパークライン(野田線)江戸川台駅にて エドエフの今回の紹介は… 「明るい4年生とちょっとヤンチャな5年生で、熱く楽しく試合に臨みます。勝利目指してEnjoy Football !」 大会は、1月13日 流山スポーツフィールドにて第1日目が行われます。 ぜひ、ご声援を📢

5年生 東武鉄道杯出場決定戦

vs翼 1-0 win 得点 リク vs初石 0-8 lose 4年生と共に東武鉄道杯予選に臨みました。 初戦、ドリブルに長けたチームに対して、サイドでの1対1、2対2で粘り強く対応できました。抜かれても戻りが早く前週の経験が生きたと思います。 カウンターからDF裏を狙ってチャンスを作っていましたが、裏抜けからリクが粘ってボールを残して最後はGKも交わしてゴールへ流し込みました。 後半も押し込んでくる相手の裏を取りながらチャンスを作りながら追加点は奪えず。守備は前半に続きしっかり対応し逃げ切りに成功しました。 2戦目は、中→外→中とボールを動かされる形に走らされ、消耗する形になってしまいました。どうしても自分たちのボール保持時間が短いので、奪ったボールを以下に繋いで保持するか、チャンスに結びつけるかが課題です。止める蹴るのスキルと共に、如何に相手より早くポジションを取るか。続けて取り組んで行きます。

5年生 東武鉄道杯予選

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5年生は、東武鉄道杯に臨みました。 vs.ペガサス 0-9(0-6.0-3)負け vs.東部 0-5(0-1.0.4)負け 2試合ともに前半の立ち上がり10分無失点と、そこは良かったと思います。 ただ失点後、盛り返せず自分たちのミスから崩れてしまいました。 特にゴールキックのミスからピンチが多くキーパーからのコンビネーションが悪かったと感じました。 ペガサスさん、東部さんのプレスも早く自分たちのボールコントロールミスで中盤でのボール回し厳しかったです。 改めて練習中から意識を高めて行こうと選手たちへ話しました。 そんな中、特に気持ちで負けないプレー見せてくれましたオウタロウ君とても良かったです。 敗戦で凹んでるのでしたら、そこをバネにして反発(成長)してもらいたいと思います。 保護者の皆さん、期待に応えられる結果でないにもかかわらず応援ありがとうございます。

東武鉄道杯 野田線沿線U-11サッカー大会

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東武鉄道杯 野田線沿線U-11サッカー大会 大変残念な結果でした。 浦和大谷口 0‐2 負け 前半 頑張って相手の攻撃に耐えていたのですが、耐え切れず失点。後半攻撃に転じたかったのですが、早い時間帯に追加点を献上して、敗れました。 風早レクト 0‐21 負け 開始前に、この試合の大切さとどのように臨むかをコーチングしてもらいましたが、相手が数段上でした。 大人なゲーム運びで、エドエフを寄せつけません。後半、ひょっとしてというシーンもありましたが、GKのファインセーブとその直後に失点することとなり、中には悔し涙を浮かべている選手もいました。 こんな試合をしてしまった、悔しいと思うことは大切なことと思います。 悔しさがなければ向上しませんよね。 ぜひこの悔しさをバネにしてもらい、練習の大切さをもう一度受け止め、手を抜くことなく取り組んでもらえたらと思います。 保護者の方々には、寒い中引率、応援をしていただきましたが期待に応えることができませんでした。 また、対戦いただいた、両チームの方々ありがとうございました。トーナメントでの活躍をお祈りします。